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次の旅行も近づいた頃

やっと6月の南紀旅行記を完成。
その4〜6まで更新しました。

※いやぁ・・・北京オリンピック開会式はひそかに色々ばれてますね。
ほんとに漢民族がほとんどだったんですな、民族衣装の子供。
口パク歌に関しては、こでも口パクっぽすぎて、TVで見てる人にはバレバレだったろうけど、まさか声も別の子とは(笑)
花火のCGはどうでもいいんじゃない?というかんじだ。

※※Kさま。不慣れすぎて返事の仕方がわかりませんがみてますよ。ありがとう。

旅行記スタート

和歌山旅行記をスタートしました。↓
こちらからどうぞ
いつものように、初日が長い・・・(笑)

その和歌山のアドベンチャーワールドで購入したコンドルのぬいぐるみ。
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わりとリアルです。
これを見た瞬間、ツルタはかたまって動けなくなりました。
なれるのに半日かかりましたが半日でなれるとこが所詮トリ・・・

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こちらは実家の畑で育っていたレタス。 ツルタへと母からもたされました・・・邪魔。

牛馬童子

友人からのメールにびっくり。
和歌山旅行では熊野古道を歩いてきたのだが、つい二日前に熊野古道でみた牛馬童子の石像の頭部が行方不明というではないか!

盗んだのなら返してほしい。
壊したのではないでほしいものだ。

牛だと遅い、馬だと速い。だから牛馬同時にまたがるという童子の話に色々つっこみを入れながら撮影したもの。
思っていたよりずっと小さくて素朴なかわいい像だった。
しゃがんで撮影するくらいの大きさ。

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和歌山にいってきました

暑い〜というのが第一印象。
いかんせん、札幌は25〜16度あたりをいったりきたりで・・・
そして梅雨なので雨女伝説にたがわず、2泊3日の中日一日、しっかり雨でした。
が、この中日にアドベンチャーワールドをあてていたため、実質被害なし。
ほぼ全天候対応になってるんですな、アドベンチャーワールド。
あえて言うと、サファリでみた動物が濡れていてふっくら感が落ちていたくらいか。

来週中にはHPに旅日記スタートしようかと。
自分の写真はいつもよりもさらに腐っていたので友人の写真を拝借する気満々。
デジカメより写メのほうがよっぽどいいというなさけなさだ。

その中でかろうじて許せる写りのパンダ。明浜(メイヒン)か愛浜(アイヒン)かは不明。
今年2歳の双子パンダのどっちかです。
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そして道民の目からみて海外となんらかわらない白浜のビーチ。
beach.jpg

四国→札幌→サイパン→札幌

やはり体にはきついですな!(笑)
とくにサイパンはダイビング旅行だから全身運動。
なんだか現在、腰痛でございます。とほほ。
火曜出発4日間が安いからたまたま意図せず土日がプラスで休みになるスケジュールだったがよかった〜
昔はできたか知らんが、旅行明け出社はいやだわ。

さて外国から帰ってきたとたん英会話を勉強しちゃおうか、とちょっと思うのと同じく、同行者Sちゃんと私はどうやってダイビング技術をあげていくかに今夢中。来シーズンまで持続できるかは微妙だが。
二人ともオープンしかもってないからアドバンsクまでとっとくべきかどうかだ。
Sちゃんは教材だけすでに購入したという状態である。手は早い。

知床旅行

土曜日から知床にいってきます。
私は2回目ですが同行家族が初めて。
前回は観光船オーロラにのったけど、今度はクルーザーにしたいなぁと思い、HPを検索。
7月にA社に予約しました。
旅程的に昼しか乗れないので、昼の便を希望したところ、正規便は満席だが臨時便ならある。
繁忙期だから絶対臨時便をだしますのでご安心を!
というメールがきた。

でも元旅行会社としてはいや〜な予感がして、予約確認したところ、何事もないように「臨時便は集客がないのででません」と返事がきた。
さすが知床!適当だ〜(笑)
クレームもまじえつつ、キャンセルをしたものの、特にA社からの返信はなし。
臨時便とはいえ、安易な案内はやめていただきたい。
お前の毎日は旅行者の特別な日なんだよ!といいたいですね。

でもってチャリ通勤を有効利用。
昼に帰宅して30分強で食事をしながらB社を探し手配しました。
しかしこのB社のおっさんが「はいはい、わかりましたよ」と復唱も確認もせず。かなりの不安をかきたてる方だった(笑)
さてさてどうなることやら・・・楽しみ〜
しょせん道内だから手配ミスくらいいくら発生してもどうにかなる。

観光船は運行時間やコース、各社単独で色々やってるのでまとめた検索ができないのがめんどくさかった。
観光協会でまとめればいいのに。世界遺産なんだから。

網走いってきました

さすが雨女の私。
暖冬なのに雪も舞い散りました。
しかし、基本的に一日目はあたたかかったのだが、2日目の夕方以降の寒さときたら刺されるような痛さだった。
さすが網走、油断できない。

といったところで久々に簡単に旅行記更新。
あいかわらずバカです。 ↓

http://www.medianetjapan.com/10/entertainment/tsukuyomi/tabi/tabi4/abashiri.html